毎日一つずつ楽しいことを見つけて幸せに暮らす実験・・・のはずが現在K-POP+韓国ドラマ偏重中


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カテゴリ:その他娯楽( 30 )

iPhone6とこれからのApple

a0018010_23415417.jpg

今年のiPhoneは去年に比べると格段に入手が容易だったらしい。
歩留まりの悪さによる供給不足が噂されていたiPhone6 plusは案の定品薄ということだが、iPhone6は近所で普通に販売していて、発売日翌日のチラシに「超大量入荷」などと書いてあった量販店もあるほどだ(何でも、発売から3日で全世界1,000万台超の売上だそうだ)。
僕も昨日近所の量販店で買ってきて触ってみているのだが、実は世の中の盛り上がりとは裏腹に結構がっかりしている。多分、僕以外にもがっかりした人はいるのではないだろうか。

細かくあれこれ言い始めるとキリがないので簡単にまとめてしまうと「Apple、日和ったな」という感じがつきまとうのである。
iPhone5Sと比較すると、「本体が薄く、画面が大きく綺麗になった代わりに、仕上げがちょっと安っぽくなって、ついでに文字入力がやりにくくなった」という印象である。僕はいつもカバーも保護シートも使わないのだが、今回ばかりは余りにも背面が滑りやすいので、滑り止めのシートを貼り付けてしまった。3G以降毎年iPhoneを買い続けて来たが、滑り止めをつけないと操作が不安なiPhoneというのは6が初めてだ(実際、買ったその日のうちに3回落としそうになって、1回本当に落としてしまった)。

恐らく、この後の展開としては来年発売予定のアップルウォッチがiPhoneを補完するという流れになるのだと思うが、それでも「満員電車の中で吊り革につかまりながらでもちょっとした調べ物ができる」というような便利さからは遠のいてしまうだろう。

ちなみに、iPhone6 plusは完全に片手での操作が不可能なサイズで(NBAの選手とかなら片手で扱えるのかも知れないが・・・)、iPhoneというより「電話もできる小型のiPad」と考えた方がしっくり来るような製品なので、片手で使えなくて当たり前という割り切り方ができる。

Appleは昔から製品の扱いやすさを追求して来た企業だ。スティーブ・ジョブズが追い出され、ジョン・スカリーやマイケル・スピンドラーがCEOを務めていた暗黒時代には迷走したものの、旧製品よりも不便になるような要素を残したまま新製品を投入することを避けて来た。良くも悪くも、そういう場合は発売を見送ってファンの不興を買う道を選ぶ会社だったのだ。

ともあれiPhone6はAppleが「機能の向上」と「扱いやすさ」の両立を放棄した初めての製品となった。
うがった見方をすれば、Appleもそういう問題点を承知していたからこそ、予約の必要もないくらいの在庫を投入して、早い段階で売り切ってしまおうとしていたようにも思える。
これからAppleがどういう会社になって行くのか、アップルウォッチが発売される頃にはもう少し見えて来るのかも知れない。

9月25日追記

iOS8にもかなりのバグがあるようで、iTunesとの同期ができないというトラブルが多発しているようだ。
僕もこれに度々悩まされている。
総合的に判断して、やはり歴代最低のiPhoneと断言して差し支えあるまい。
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by solcov | 2014-09-22 23:48 | その他娯楽 | Trackback | Comments(0)

買ってわかったiPadの良さ

先月、iPad2を買った。
このブログでもiPadについては何度か書いているのだが、大体において衝動買いの多い僕でさえ即購入に踏み切れない「ひっかかり」のようなものが初代iPadにはあった。
以前ここで書いた時のような、「iPadは出版業界にとっての黒船」などという与太話はさすがにこの1年で消えて無くなったようだが、iPad ≒「電子書籍リーダー」という定義は非常に分かりやすかった思う。
「電子書籍」は何も既存の書籍を電子化したものである必要はない(図書館の運営体制が貧弱な日本では、巨大で大部のレファレンス系書籍や、稀覯本の類の電子化には非常に価値があると思うが)。
普段見ているwebサイトや友達からのメールを、パソコンのモニターに縛られることなく雑誌や本のように比較的好きな場所で好きな姿勢で読めるのがiPadだ。極端なことを言えば、iPadで表示できるもの全てが「電子書籍」なのである。
もちろん、同じことは携帯やスマートフォンでもできるし、iPadを真似て作られた他社製品もたくさんある。だが、それらはiPadほどには「書籍」に近い「手軽さ」を持ちあわせていない。
画面が小さすぎたり、操作感がいまいちだったり、手に持った時の感触が安っぽかったり、ちょっとしたことで人間は違和感を覚えてしまうものだ。

実は初代iPadにもそういう違和感があった。重すぎて厚すぎたのだ。
iPad2はその辺が大きく改善されていただけでなく、スマートカバーという巧妙な周辺機器が用意された。これは液晶面保護の意味よりも、iPadをより「書籍」に近いものにする意味が大きい。カバーをめくってスリープから復帰させる動作は、本の表紙を開く動作に相当するわけだ。僕の場合、スマートカバーの登場がiPad2を買う大きな動機になった。
この辺は、長年「生活の中に違和感なく溶け込む電子機器」を追求し続けて来たAppleの独壇場であり、他のメーカーが未だに追いつけていない部分だと思う。
その差は結局こういうこと↓なのかも知れない。

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by solcov | 2011-06-12 12:17 | その他娯楽 | Trackback | Comments(5)

案外便利なApple TV

a0018010_1292011.jpg第二世代で一気に低価格化され、日本でも映画のオンラインレンタルが始まったことで多少は話題になっているものの、少なくとも日本国内では取り立ててどうこういうほど注目は集めていないと思われるApple TVであるが、半ば衝動的に買ってみたら意外に便利だった。

要はパソコンから音楽や動画のデータをネット経由でテレビに出力できるようにするだけのブツなのだが、その手のコンテンツ、特に動画はパソコンの前に座ってみるより、テレビの前でゴロ寝しながら見るのが快適だったりするし、それなりの潜在的なニーズはあると思われる。このサイズだったら邪魔になることもなさそうだ。

もちろん、Apple TVを使わなくても同じようなことはできるし、単に映画をオンラインレンタルするだけならテレビ単体でも可能なサービスがある。
Apple TVは、さまざまなコンテンツをパソコンで一元管理し、個々のコンテンツに適した出力場所を都度選択できるようにするという構想の一部分を担う製品なのだろうと思う(Apple製の無線LANルーターAirMacにもそういう機能がついている)。デジタルコンテンツは常にコピーをどこまで認めるかという問題がついて回るが、出力先に自由度を持たせるという手段で、その問題を上手く回避しているのも面白い。

更に、AppleがリリースしているRemoteというアプリケーションを使うと、iPhoneやiPadをApple TVのリモコンにすることができる。リモコンといってもApple TVをコントロールする訳ではなく、ネット経由でパソコン上のiTunesを操作してApple TVに出力するという仕掛けだ。
Appleは既存のどちらかと言えばありふれた技術を上手く組み合わせて、あたかもそれが全く新しい技術で作られたかのような商品に仕上げるのが上手いが、Apple TVもその一つということだろう。要は技術の使いこなしというわけだ。

以前から噂されている、iTunesの定額聞き放題サービスが始まったりすると本当に便利なのだが・・・。
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by solcov | 2010-12-20 01:36 | その他娯楽 | Trackback | Comments(2)

いつもと同じ一日が・・・

忘れられない一日になるほどの発表があるそうな。
よほど自信があるのだと思うが、いつもながら盛り上げ方の上手い会社ではある。フタを開けてみれば案外・・・ということも多いのではあるが、それでも期待してしまうのが小市民の悲しさ(笑)。
a0018010_1484148.jpg


2010/11/17追記。
で、フタが開いたわけだが、結局こんな話である。
a0018010_053647.jpg



ビートルズっすか・・・。
これは喜ぶ人が結構多いだろうし、忘れられない一日になる人も中にはいるものと思われる。
が、僕個人は「いつもと同じ一日」になってしまった模様。


どうもビートルズもストーンズも聞いてて心が動かないんだよなあ、昔から。
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by solcov | 2010-11-16 01:52 | その他娯楽 | Trackback | Comments(5)

ガラパゴスな電子書籍

端末とサービスが“進化”する——シャープが「GALAPAGOS」に込めた意味 (1/2) - ITmedia +D モバイル


以前、日本で電子書籍は無理なんじゃないかとかなんとか書いたことがあると思うが、家電メーカーはまだ何となく夢を抱いちゃってたりするらしい。
既存の書籍を電子化するビジネスモデルさえできてしまえば、それこそケータイでも十分本は読めるが、できていなければ端末があっても仕方がない。
この時期に敢えてどう考えても「オンリーワン商品」でも何でもないiPadやその対抗商品の物真似としか思えないブツを出して来るということは、ある程度出版社と話がついてはいるのかも知れない。
が、これが文庫本や新書より手軽に読書する手段になりうるとは到底考えられず、ガラパゴス化云々以前の段階で残念なことになるのではないかとついつい余計な心配のひとつもしたくなるのは僕だけではあるまい。
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by solcov | 2010-09-28 01:34 | その他娯楽 | Trackback | Comments(0)

iPadで「ビューン」?

日本のiPadに足りない雑誌や書籍を提供する——孫正義氏が語った「ビューン」 - ITmedia +D モバイル

iPadユーザーの通信費でソフトバンクがどれくらい儲かるのか知らないが、定額制でやっていたのではさして美味しい話ではないものと思われる。
日本ではいわば穴になっている電子書籍の配信で、少しでも美味しい話に持って行きたいということなのだろうと思うが、配信されるコンテンツのラインナップを見ると、450円という料金に対するオトク感はかなりあると思う。
問題は、このラインナップを毎月コンスタントに読みたいユーザーがどれくらいいるかだろう。

少なくとも僕はこの内容では金を払う気にならない。毎月450円払うより、たまに読みたくなった時にコンビニで買った方が総額では安く済みそうだ。

もっとも、初めから完成された形で提供されるサービスなどそうそうあるものではないし、今後に期待したいところである。


僕の本はソフトバンク傘下の出版社から出ているので、ビューンはちょっと気になっているのである(笑)。
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by solcov | 2010-06-03 23:17 | その他娯楽 | Trackback | Comments(0)

iPad発売

昨日、iPadが発売された。アップルストアには例によって泊り込みを含む長蛇の列ができたようだ。僕が毎朝通勤時に前を通過する梅田のヨドバシカメラでは、普段より早くから開いてはいたももの、特に行列らしきものは見えなかったが。
本国以外での発売延期発表から昨日に至るまでの、Appleのマーケティング戦略はこういうことになっていたらしい。
Business Media 誠:郷好文の“うふふ”マーケティング:iPad販売に見る、新世代の予約行列マーケティング (1/3)
言われてみれば、僕もAppleの思惑通りに気持ちがグラグラしていたと思う(結局買ってはいないが)。

iPadが電子書籍リーダーとして日本で大売れすることはなさそうだというのは以前書いたが、あの大きさ(遠目ではあったが、昨日実機を見た感じでは日本人の手には少々大きすぎる気がした)は、「手にもって誰かに見せる」のに適したサイズだと思う。
写真を見せるとか、動画を一緒に見るとか、そういう日常的なちょっとしたコミュニケーションに組み込まれ、テレビほどオープンではないが、パソコンほどパーソナルでもない何かになりそうだ。
そう考えると、一人狭い自室で撮りためた写真を眺めて思い出に浸ったり、YouTubeやニコニコのムービーを見たりしているユーザーにとっては「でっかいiPod Touch」にしかならないわけである。

大手出版社を中心に、電子書籍の普及を目指す団体がなんだかよくわからない報道発表をしていたが、ベストセラー小説が電子書籍化されてもさして普及効果はないと思う(村上春樹の新刊は電子書籍のみ、とか思い切ったことをやったとしても、瞬間的に売れて終わりになる)。
個人で買って所有するにはかなりの勇気と広い部屋ががいるようなレファレンス系の書籍、一読したら捨てるのが前提の雑誌類、旬が短い話題を扱った新書、そういったものがまんべんなく電子化されないと所詮はニッチな存在で終わるのではないだろうか。

もっとも、iPhoneはニッチなアプリがたくさん出始めたあたりから面白くなったので、アメリカではメジャーだが日本ではニッチなサービスとして電子書籍があってもいいかも知れない。

僕自身は、こういう↓音楽ツールがたくさん出てくるとiPadを買ってしまうような気がする。
これはエレクトライブというハードをそのままシミュレートできるソフトのようだが、この手のハードはそこそこ高くて場所を取るので、ちょっと面白いなと思ったくらいでは買う気になれないのである。iPhone用音楽アプリは既にたくさん出ているが、あの画面サイズでは自ずとやれることに限界がある。さりとて、ノートパソコンを使ってキーボードやマウスで操作したのでは全く操作感が変わってしまうから、iPadならではのアプリとは言えるだろう。
最近のMacにはGarage Bandというソフトが最初から入っていて、特に知識や経験がなくてもそれなりの曲を自分で作れるようになっているのだが、それに近いことがiPadでもできるようになると音楽の楽しみ方が大幅に広がるだけでなく、生活の中における音楽の位置づけも変わるかも知れない。

これ、真面目に欲しいかも。
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by solcov | 2010-05-29 22:11 | その他娯楽 | Trackback | Comments(0)

iPadとか電子書籍とか

アメリカでバカ売れし過ぎて日本を含む諸外国での発売が延期されたとか、出版界にとっての「黒船」だとか、盛り上がっているのかいないのか今一つよくわからないiPad。

感じとしては、iPodが初めて出てきた時もこんな感じだったかなと思う。いや、白黒一体型が主流だった時代のMacもそうだったかも。

いじくり回すのが面白いのか面白くないのか、使っている当人にしかわからない。何がそんなに面白いのか尋ねても今一つ明確な答えが返ってこない。
僕もMacユーザー歴はそこそこ長く、昔はよく人に奨めたりもしていたが、結局のところ「好きになる人は放っておいても買うし、好きにならない人は奨めても買わない」類のものだと思う。

ただ、電子書籍云々についてはちょっと騒ぎ過ぎなんじゃないかと思う。
電子書籍なんて、代金をきちんと回収する仕組みさえあれば、極端な話webで公開しても済むわけで、専用の電子書籍端末など本来必要ないはずだ。HTMLはそもそもプラットフォームが違っても同じように文書が表示されるようにするために作られたものだし、iPadが販売されようがされまいが関係ない話だ。

しかも、英語の電子書籍と日本語の電子書籍とでは当然ビジネスの規模が比較にならないほど違ってくるはずだ。アメリカではずいぶん前から電子書籍やオーディオブックが普通に販売されていたが、その背景には近隣に大型書店もなければ、通販でも翌日なんかには届かないのが普通という、アメリカの実情があったのではないかと思う。電子書籍化することで、「今読みたい」という利用者のニーズに答えると同時に、コストをかけずに英語圏全体で販売できるメリットが生まれたのだろう。
Amazonだったらほとんどの地域で翌日商品が受け取れる日本で、アメリカと同じような商売が成り立つとは到底思えないし、それがiPadの発売で劇的に変わるはずもない。

一方、本当に電子書籍化が進んだら、本当に困るのは出版社ではなく印刷会社や取次店、そして書店な訳だが、その辺の話は一向に出てくる気配がない。ということは、僕が考える程度のことはもうとっくに業界内の常識になっていて、iPadが発売されても困るような事態は起こらないと実は誰もが考えているのではないかと・・・。

IT業界のひとたちは色々煽っているようだが、来年とか再来年どういうことになっているかちょっと楽しみではある。

話がすっかり横道にそれてしまったが、iPadの面白さというのは結局こういうところにあるんじゃないだろうか。

猫でも遊べるって実は結構凄いことだと思うんですけど。
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by solcov | 2010-04-18 23:03 | その他娯楽 | Trackback | Comments(4)

冬季オリンピック開会式

昨日から始まった冬季オリンピックであるが、ケレン味たっぷりだった北京とは対照的に地味目の演出で行くのかとおもいきや、なかなか派手にショーアップされていてつい全部見てしまった。

カナダは歴史の浅い国ではあるのだが、自国の歴史をテーマにした堂々たる開会式だったと思う。
いつか日本のどこかでまたオリンピックが開催されることがあったとして、こういうものが作れるかどうかやや心配である。まさか浜崎ナントカだの、AKBナントカだのを出す訳にも・・・いや、出しちゃうのかも。ううむ。


NBAファンとしては、翌日からオールスターを控えているスティーブ・ナッシュが聖火ランナーとして登場したのに驚いた反面、オリンピックのおかげでオールスターの中継そのものが不幸な状態になってしまったうらみもあって、なかなか複雑なところである。
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by solcov | 2010-02-14 07:15 | その他娯楽 | Trackback | Comments(2)

iPhone 3G S

a0018010_0551629.jpg容量もCPUの処理速度も倍になった新型iPhone。その目玉機能の一つが音声認識だ。
電話と音楽再生に関してはほぼ音声でコントロールできるようになるので、マイク付きのヘッドフォンを使っていれば、ポケットや鞄に入れたままでも普段の使用には支障なしということになる。

はずなのだが。

どうも日本語がいまいち苦手なのか、結構誤認識が多い。意図しない相手に電話をかけてくれちゃったり、頼んでもいない曲を再生してくれたり。とりあえず普段よく使う連絡先はきちんと認識するので、一応実害はないのだが。
また、日本語モードで外国のアーティストや曲を指示するのも事実上無理っぽい。複数言語混在で音声コントロールというのはできないようだ。
英語モードにして英語で命令すると気持ちよく反応してくれるのだが、それはそれで今度は韓国や日本の曲を指定するのが難しいことになるし。

便利な機能ではあるが、まだまだバージョンアップが必要な気がする。
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by solcov | 2009-06-29 01:08 | その他娯楽 | Trackback | Comments(0)

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