毎日一つずつ楽しいことを見つけて幸せに暮らす実験・・・のはずが現在K-POP+韓国ドラマ偏重中


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カテゴリ:猫( 9 )

祖留誇負家の猫2007

1年ぶりの実家には、新たな人間模様と猫模様が展開されていた。

a0018010_22234838.jpg一時は新世代リーダーと目されていたチャフジはその座を追われ、既に祖留誇負家を去っていた。その代わりに実権を握りつつあるのが暴帝チビの息子であるタッキー改めタキであったが、どこかの国同様、2代目・3代目はとかく暢気でお人好しになりがちなもので、リーダーとしての資質の有無を疑問視されているようだった。
昨年solcov相手に流血事件を起こしたとは思えないほど穏やかで大人しい猫になってしまっているのを見ると、正直複雑な気分である。


a0018010_22242738.jpgその一方で、昨秋あたりから祖留誇負家猫帝国に移民して来たロクという雌猫が徐々にその存在感を強めており、フジとミケの血筋から構成される猫帝国に新たな血統が加わるかと期待を集めていた。だが、近年狸と並んで人家への侵入が問題視されている凶暴な狐の手にかかり、彼女の子供たちは全て狐の子供を養う糧とされたようである。


a0018010_22285855.jpg現在祖留誇負家にいる子猫はミケ5世が生んだ子猫(名前はまだない)のみなのだが、最近この子猫の動向を観察していて、一つ面白い事実が発見された。通常、子猫は母猫が常に寄り添うようにして面倒を見ているものだが、時折子猫の姿が見えないのにミケ5世だけが昼寝を決め込んでいることがあるのだ。その間、雄を含む5匹の猫が交代で子守をしているのである。無論、暴帝チビも例外ではなく、妙にぐったりした様子で子猫にじゃれつかれている姿を祖留誇負母が何度か目撃している。


この先は暴帝チビの強い希望により、表面上隠させていただいた
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by solcov | 2007-08-20 22:45 | | Trackback | Comments(4)

子猫殺し

最近ちょっとほとぼりが冷めたようなので・・・。

とはいえ、猫を殺すなんて人のすることじゃない、と思う人は読まないで下さい。
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by solcov | 2006-09-30 02:23 | | Trackback | Comments(0)

帰省(5)~飼い猫に手を噛まれる。

屋内に侵入したタッキーを捕らえようとして返り討ちにあった話は既に書いたが、その時は服や畳に血を付けまいという、持ち前の貧乏根性が発揮されたせいで、傷そのものがどうなっているのか余りちゃんと見ていなかった。
とりあえず傷口を洗って、消毒して、絆創膏を貼って、その後はほったらかしである。

左右の掌に一箇所づつひっかき傷、右手首と左親指に噛まれた傷、左前腕部に軽いひっかき傷。
まあ、大した傷ではない。

ただ、左親指だけがもの凄く痛かった。触っただけでかなり痛みがあり、翌々日まで絆創膏も貼り替えられなかったほどだ。
丁度爪の辺りを噛まれたので、指の腹にちょっと深めの穴が空いてはいたが、そこまで痛みがあるのがちょっと不思議ではあったのだが・・・。

二日後、絆創膏を貼り替えようとしてふと不思議なことに気づいた。
指の腹の側に血がたっぷり付着しているのは当然としても、絆創膏の粘着部分、つまり爪の側にもかなり目立つ血痕が残っていたのである。
「あれ?貼る前によく洗って拭いたつもりだったけど、血が残ってたのかな?」
そのときはその程度にしか思わなかった。

そして昨日、また絆創膏を貼り替えていて、爪の脇に血がこびりついているのを見つけた。
さらによ~く見ると、爪の真ん中あたりにも乾いた血がこびりついている。

え?
まさか・・・。

この先ちょっと気持ち悪い話。
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by solcov | 2006-08-20 22:22 | | Trackback | Comments(6)

帰省(2)~猫の帝国

a0018010_22222946.jpgうちの猫どもである。

暴帝チビは人間でいうと既に老境にさしかかっているはずなのだが、相変わらず抗争の日々を送っているらしい。耳は更にギザギザに欠けてしまい、鼻先はしょっちゅう怪我をしているせいで、傷跡が消えなくなっていた。

去年の時点で、次世代リーダー確定と言われていたチャフジが比較的大人しい性格だったので、血まみれの猫が座敷で寝ているというようなことは今後減ると思われたのだが、事態は思わぬ方向に推移していた。

チビの息子タッキーが徐々に頭角を現して来ていたのである。
ここまで祖留誇負家の猫はフジ・ミケ・クロ・チビ・ゲン、といった適当な名前しか与えられていなかったのだが、なぜかこいつだけはタッキーという名前になっていた。
なぜタッキーなのかは、祖留誇負母の単なる思いつきとしか言いようがないので、ある意味これも適当と言えば適当な名前ではある。

僕が郷里を出発する前夜、このタッキーが家屋内に侵入するという事件が起こった。
チビはことの他タッキーを可愛がっているらしく、チビが家の中からタッキーを呼んだのである。
喜び勇んで洗面所の窓から入ったタッキーであったが、そこには見慣れない人間がいた(solcovである)。

一瞬にしてパニックに陥った彼は、家の中をひとしきり暴れ回り、脱出経路を確保しようとした。
単に入ったところから出ていけば良さそうなものだが、そこはそれ、まだ生まれて間もない猫のことである。もはや正常な判断ができているようには見えなかった。

タッキー本人もさぞや大変だったろうとは思うが、我々人間にとってもそれは容易ならざる状況だった。
何しろ、台所から居間にかけて、手当たり次第に引っかき回してくれるのである。

これではいかん、いずれ障子を突き破るとか、ガラスをたたき割るとか、そういう事故につながるに違いない。僕はそう考えた(いずれも過去に実行した猫がいた)。
何とかつかまえて外に出さなければ。

あるいは、僕自身正常な判断ができていなかったのかも知れない。
まだ子供とはいえ、鋭い牙と爪を持った、半野良の猫である。
図らずも、自分の体の何十分の一しかない小動物に、僕はしたたか痛めつけられることになった。

障子は破れなかったが、気がついてみたら僕の腕と手のひらは血まみれになっていた。

タッキーはやがて祖留誇負母の機転によって無事屋外に出て行くことができたが、僕の怪我は未だに治らない。

・・・チビ、お前父親なんだからちゃんと息子をフォローするとか、助けてやるとかしろよ。
呼ぶだけ呼んどいて、扇風機の前でちゃっかり寝てるっていうのはどういう了見だ。
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by solcov | 2006-08-17 22:42 | | Trackback | Comments(2)

暴帝チビ

a0018010_162182.jpg不定期掲載中の『フジ帝国の興亡』シリーズであるが、あのお話のずーっと先の方で出てくる「暴帝チビ」の写真が手に入ったので載せてみた。

弟の携帯に入っていたものなので画質は悪いが、まあこんな感じの猫が今現在の祖留誇負家ではのさばっているのである。左耳がギザギザに欠けているのがこの写真でも確認できるが、ほぼ全身傷だらけで、頭などもうデコボコになっている。
もういい加減歳なので、そろそろ血で血を洗う抗争の日々からは足を洗って欲しいのだが・・・。

実は今まで実家にデジカメなどというものを持って帰ったことがないので、手元にろくな写真がない。今年の夏に帰ったらちゃんと撮ろう。
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by solcov | 2005-05-23 01:10 | | Trackback | Comments(4)

フジ帝国の興亡(抜粋)4

フジ帝国の興亡(抜粋)
フジ帝国の興亡(抜粋)2
フジ帝国の興亡(抜粋)3

フジに代わってミケが祖留誇負家の実質統治に当たっていた期間は、厳密には半年間と考えられている。
この半年間で、フジが着々と築き上げつつあった大帝国の致命的な欠陥が浮き彫りとなった。即ち、警察力・軍事力のほとんどを女帝フジが一人で担っていたという事実である。
統治者が強力な武力を持つことは専制政治を成立させる必須条件であるが、それはあくまでも明確な指揮命令系統を有する軍隊に対する指揮権を持つということであって、統治者自身が前線で戦うということではない。

案の定、フジの不在期間はミケにとってまさに内憂外患の日々となった。

フジは祖留誇負家の家屋内への進入を厳しく禁じていた。
これは、食糧供給源にして気候の変化に伴う居住地の環境整備を担う、二人の人間との関係を悪化させないための、いわば外交的配慮である。
まずこの規制が緩み始めた。

若者は異文化に心惹かれることが多いものであり、同時にある種の奇行により自らを他の個体とは異なる個性的な存在であることを確認しようとするものだ。これは人であれ猫であれ、自己同一性を確立する過程で必ず経験する、成長の一局面である。それを押しとどめる有効な手段は、過酷な処罰による禁忌の定着しかない。フジはそれを確実に実行しており、かなりの効果を上げていた。祖留誇負母の証言によると、フジの大遠征以前の時期、家屋内に侵入した猫は皆無だったようである。
猫たちにとって祖留誇負家の家屋と屋外を分かつ敷居と敷石は、決して跨ぎ越してはならないものになったのだ。

だが、人間との交渉を担ってきたミケだけはフジも処罰しようとしなかった。境界線を越えなければ外交は成り立たないからである。人間との交渉材料が自らの美しさと愛らしさである以上、家屋内に入るという行動も時として必要となる。
実際は、ミケが家屋内に入るのは人間側からの要請があった場合に限られていたのだが、人間との交渉を経験していない若い猫たちがそういった事情を理解するのは困難であったとみえ、ミケを真似る猫が現れはじめるのにそう時間はかからなかった。
全く状況判断をせず、好奇心の赴くままに若い猫たちが家屋内への侵入を試みるようになったのである。その結果として、外壁・障子の破損、廊下の汚損といった、人間の心象を著しく損なう事件が頻発する。

ミケは彼女なりに若者たちの行動を抑えようとしていたが、元々性格の穏やかな彼女はフジほどには苛烈な罰を与えることができなかったため、実質的な効果のないまま、人間との関係は日増しに悪化していった。

そして、人間の留守中に家屋内に侵入した猫が、下ごしらえをしたまま放置されていた魚数尾を強奪するという事件が発生するに及んで、人間の態度が決定的に硬化した。
その事件以降、ミケの必死の外交努力も空しく、人間側からの食糧供給は完全に絶たれてしまったのだ。

だが、ミケの苦難の日々はまだ始まったばかりだった。

つづく。
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by solcov | 2005-05-04 11:51 | | Trackback | Comments(3)

フジ帝国の興亡(抜粋)3

それから二年の歳月が流れ、祖留誇負家には十二匹の猫がいた。

最初の春一気に十匹に増えた訳であるから、遠からず数十匹の猫が祖留誇負家を蹂躙するのではないかとの観測もあったが、それは杞憂に終わった。
フジによって数度に及ぶ厳格な粛正が行われたからである。

フジは非常にきれい好きで、常に身だしなみに気を配る猫であった。一日十数回の毛繕いを欠かしたことがなく、彼女の毛並みが乱れていたことなど皆無に近い。彼女の子供たちも彼女に倣って、常に入念な毛繕いを行っていた。
だが、世の中には母親を見習わない子供もいる。そういう猫をフジは追い出してしまうのだ。

同時に、フジは祖留誇負家で雄猫が長期間生活することも許さなかった。自力で食糧調達ができると思われる程度まで成長すると、フジとミケは雄猫を追い出してしまう。後にフジ帝国の崩壊を招いたとされる暴帝チビを除けば、二年以上祖留誇負家で生活した雄は存在しない。
雄はあくまでも子孫を作るために一時的に招き入れられる存在であったのだ。

かくして祖留誇負家の庭には、フジを頂点とする雌猫による自治区が出現するに至った。

この時点で、猫と人間の個体数比は6:1となり、祖留誇負母は「猫のために」米を炊くということを何度か経験している。既に残飯で賄える状態ではなかったのである。

この頃から、フジは版図拡大の野望を持ち始めたと考えられている。
フジは極めて戦闘能力の高い猫であり、一時は祖留誇負家における第三勢力と目されていた二匹の犬を圧倒する実力を持っていた。
彼女は祖留誇負家を中心とする約1km圏内を頻繁に見回るようになる。そして時折気に入った雌を祖留誇負家に連れ帰り、気に入らない猫をその圏外へ追い出していたのである。
かつて祖留誇負家から追われたフジとミケの子供たちも例外ではなかった。祖留誇負妹の証言によると、ほんの半年前まで祖留誇負家に暮らしていた猫に対し、フジが筆舌に尽くしがたい暴行を加えていたことも一度ならずあるようである。

この期間、フジは祖留誇負家を留守にすることが多かった。最長で三日間祖留誇負家に戻らなかったこともあるという。
盟主を欠いた祖留誇負家で、フジに代わって猫たちを統轄していたのはミケであった。

まだつづく。
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by solcov | 2005-03-25 00:19 | | Trackback | Comments(4)

フジ帝国の興亡(抜粋)2

ミケはフジとは全く異なる性質を持つ猫であった。
人間に触らせることこそないものの、足元にじゃれつくことは頻繁にあったし、祖留誇負母が買い物などで家を空ける時には必ず途中まで見送り、気が向けば玄関先で出迎えることもあった。
フジが家の周辺を徘徊することを嫌っていた祖留誇負父も、ミケに対しては祖留誇負母の目を盗んでサキイカや竹輪を与えたりしていたようである。

・・・だが、この時点でミケを追い出すべきだった。例えそれが原因でフジが家に寄りつかなくなったとしても、断固として実行すべきだった。今思えば、あの時自分はフジに敗れたのだと祖留誇負母は後に述懐している。

祖留誇負家に二匹の猫が住み着いて数ヶ月。
春の訪れとともに、祖留誇負母はある異変に気づいた。
フジの腹部が異様に膨れあがっていたのだ。
妊娠である。

祖留誇負母は事ここに至ってようやく自分の犯した過ちに気づいた。
ミケもまた雌なのだ。
遠からずミケも妊娠するに違いない。ミケもフジ同様、美しい女盛りの年齢である。

祖留誇負母が危惧した通り、それから時日を置かずミケの腹部も膨らみ始めた。
彼女たちは、自分たちへの干渉が少なく食糧供給が安定した、安全な出産場所を探していたのである。

猫が一匹しか子供を産まない可能性は極めて低い。
安全な出産場所は、遠からず安全な育児場所へと変貌を遂げるだろう。そして、祖留誇負家で育ったその子猫たちは、来年また子猫を産むのだ・・・。

祖留誇負母は葛藤した。
フジしかいなかった頃はともかく、ミケの人懐っこさを知った今、ころころと転がるような子猫を捨てるような真似が自分にできるだろうか。
今からでもいい。心を鬼にしてフジを堕胎させ、ミケに不妊手術を施すのだ。
だが、加齢と共に衰えた運動能力と、過剰に付着した体脂肪が彼女に二匹の猫を捕えることを許さなかった。

春が去り、初夏と呼ぶに相応しい日差しが祖留誇負家に降り注ぐ頃、そこには合計十匹の猫がいた。
祖留誇負母はもう猫たちを追い出そうとはしない。祖留誇負父も庭に出ては八匹の子猫を眺めるようになった。年に二回帰省する子供たちも、庭先を駆け回る子猫たちと、それを見守る美しい二匹の母猫を見ればきっと喜ぶだろう・・・。

全てはフジの思惑通りになった。
しかし、フジは自分の子供たちを人間の間近で育てるということの意味を本当には理解していなかった。
後に近隣地域の猫を圧倒する一大勢力に成長するフジ帝国は、その成立前夜にして既に崩壊の芽を内包していたのであった。

つづく。
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by solcov | 2005-03-23 00:48 | | Trackback | Comments(0)

フジ帝国の興亡(抜粋)

その猫がいつ祖留誇負家に現れたのか、今となっては誰も覚えていない。
気づいた時には毎夜当然のことのように勝手口から食糧の配給を要求していたのである。

祖留誇負母が彼女に食事を与えたのはちょっとした気紛れであったかも知れない。
あるいは、三人の子供たちが皆故郷を離れていった寂しさによるものであったのかも知れない。
いずれにせよ、その日から彼女は祖留誇負家に住み着いたのである。

彼女にはフジという名前が与えられた。藤猫だったからだ。

だが、フジは祖留誇負家に食糧供給のほとんど全てを頼っていたにも関わらず、祖留誇負家の人々に対して友好的な態度で接してはいなかった。
それはあたかも、彼女の愛くるしさを身近に感じられることこそが、食糧提供の代償であると言わんばかりであった。

元来動物の世話をすることが嫌いな祖留誇負母にとってもフジの設けた距離感は快適なものであったと聞く。
この時点で、二人の女の間には絶妙な均衡が保たれていたと言って良い。

だが、その均衡が破られる日は思いのほか早くやって来た。
ある冬の寒い日、フジが一匹の三毛猫を連れて来たのである。
これが、後に祖留誇負家最強の女帝と呼ばれることになるフジ一世の最初の家臣、ミケであった。

祖留誇負家の人々は、まだ誰一人女帝フジ一世の壮大な野望に気づいていなかった・・・。

つづく。
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by solcov | 2005-03-22 21:24 | | Trackback | Comments(4)

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